筆ペンだけで全面クリヤー。

筆ペンで色々描いたりアイデアをみんなにみてもらうブログ。

草野仁


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草野仁の事を考えているとスピッツのボーカルが草野だれだっけ?という謎に回答するまで2分くらいかかる。

僕の脳は普通の人より疲れているし不健康で、何より面白いことが言えない。キレがないのだ。

そこでTwitterを眺めて面白い人のツイートなどにどうコメントをしたら面白いかということに真剣になっている。

仕事をしてない時間というのは基本的にリラックスしていて常に自分と他人を笑わせることはないかと躍起になっているがたいがい空回りである。

健康になりたい

 

僕はあまり頑張れないし、細いし健康でもない。

ところが特筆すべき悪いところもなく、普通、健康、の枠組みの中で生きていかなくてはならないので


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こういう

 


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そこらへんの畑でソロキャンプをおっぱじめ美味そうにご飯を食べる色黒ガッチリな健康おじさんに、将来なれたらいいなと思う。

一つのゴール。

 

健康になりたいよ健康に。

 

 

サラリーマン田中について

サラリーマン田中(36)はうだつのあがらない営業マン。

今日も新商品PRのイベントを大失敗に終わらせ、上司の山田貴一(46)から「お前のトークはぬるま湯で作ったカップラーメン」という理解し難い例えで叱責され、疲れ果ててしまう。

そんな田中のもとに舞い込む次なる仕事は、子供向けシューズのPR。試作品を見た田中の脳裏に浮かんだのは、「こりゃ、完全にyogiboだな」というインスピレーション。靴がビーズソファに見えてしまった田中は、斬新すぎるアイデアを抱え、「あとは、靴の各パーツの色をyogiboと完全一致させるだけだ!」と、そこじゃないんじゃないかってところに力を入れ始める。

そんな田中が相談に訪れたのはデザイナーで彼女でもある、伊藤咲絵(27)のもと。

咲絵に「この靴なんだが、色味を色コードで教えてくれ!」と力強く詰め寄る田中。

咲絵は「そんなの、自分の会社でPhotoshop開いてやれよ…」と思いつつも、アナログ営業バカである田中の頼みに二つ返事で引き受け、色コードをおしえる。

田中は「よし、これで一安心」とひとり街へ消えていく。

 

翌日、咲絵が仕事をしていると、田中の勤務先から一本の電話。田中が会社の金で風俗に行き、もう存在しない店(そこも風俗店)の領収書を自分で手書きして、わざわざ収入印紙まで貼り、経理に出したというもの。

咲絵は、なぜわざわざ手書きしているのか、しかも嘘をつくならなぜ存在しない店にしたのか、しかもなぜそこも結局風俗店なのか、という謎を抱えながらも、大爆笑してしまう。

 

そのころ田中は、会社で上司に叱責を受け、タハハ、と笑ってしまう。「何がタハハだ!お前はタナカだろう!」とよくわけのわからないダジャレで叱責する上司に「すんまへーん!」と飛び上がる田中。  

 

さて、田中のヨギボーシューズは売れるのか?

次回、サラリーマン田中

「田中、不動産屋で転職活動」

こうご期待。

 

※上記の内容の夢をみたのでここに記載します。

 

繰り返しパターンでみつかる事

タイトルのとおりである。

長く生きていれば、「ああ、このパターンは嘘だな」と言う事がわかってくる。

 

・テレビでやってるワイドショーやクイズ番組などから得られるものなどない

・宝くじは当たらない

・本や新聞やネットの記事は自分なりに考えて何らかのアウトプットをしなくては、インプット時間が無駄である

・ピケティの言ってる事ってマルクスを勉強してたらそらそうだ、となるが大半の労働者は労働によって豊かになると思っているし、消費が好き

などなど

 

そういう事でライフハックのような事ができてくる

 

2歳になる息子に方丈記を読んで聞かせている。

そのうち論語も読み聞かせたい。

 

どう生きれば幸せなのか、その幸せという曖昧なものも個人の価値観の多様化により、またもその輪郭はぼやけていて、不安な個人が広告代理店の提示するところの幸せの見本を模倣することにより、「ああ、幸せ」と感じようとしている。

 

そんな事をしているうちに一生が終わるのは嫌だなあなどと僕は僕の表現を資本主義の中で見出そうとしており、そのプロセスにおいて、二次創作の域を出ない点でオリジナルとは言い切れずギフテッドな

何かはないと今日は思うが、あらゆるクリエイティブが模倣をそのプロセスの中に置いている事を思えば、このあがきも…ってなんの話だっけ。

 

とにかく雨の日は思索に耽ることが多くてこの独り言を誰かまとめてほしいな。とりあえず嫁が色々答えてくれるのでひとまずは幸せである。

 

 

 

 
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なぜ、こうなったのかということ

スーパーでダンボールをもらった。

 

気のいいパートさんがわざわざ、裏口まで連れて行ってくれて、好きなだけ持っていってください、とのことだった。

 

八個くらい持ち帰り、自宅で箱を見ていると


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JA大分のキウイフルーツの箱が目にとまった。

 

手が顔よりでかい


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なぜ、キウイの何を伝えようとしてこうなったのか。

 

これをみて、「キウイ美味そう」とはならない。

 

ただただ手のデカさにビビるだけである。

ヤル気を出せよ

ヤル気を出せよって

先輩とかキャプテンに言われてきたけど

出せよって言われたって

枯渇しているので厳しい

 

マイペースにいかしてよ

この声がとどかないとしても

どうかマイペースにいかしてよ

昼休み終わるとかつらい

 

 

ああマイペースにいかしてよ

休憩終わり自分のデスクまでが、遠い

もうマイペースにいかしてよ

ヤル気スイッチなどありもしない
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ヤル気

 

こういった事態が起きまして。

 

 

図解しました。

 

世間一般では想像力が欠如している方がおおすぎますね。全くクリエイティブではないです。

 

新入社員の皆様におかれましては、ちんちんをブルブルと回して空が飛べるんじゃないかとか、そういう空想をし、実用化も考えていく、一種の狂気のようなものがあっても、私はいいのではないかと思いますよ。

 

あとはおしり関係でいくと、おしりの毛っていうのは想像以上に火柱があがるので気をつけましょう。

 

以上、お祝いの挨拶に代えさせていただきます。